雨の日の残土処分はどうなる? - 平野建材株式会社 残土・アスファルト・有筋コンクリ・インターロッキング・二次製品処分・ブロックガラ・骨材全般 | 平野建材株式会社

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雨の日の残土処分はどうなる?

2025.10.01(Wed)

STAFFBLOG

工夫と受け入れ条件

いつもお世話になっています。伝票受付、窓際席の人です。🖋

本日は雨天時のことについてです。


現場で作業していると、雨の日に残土処分が必要になることも少なくありません。

この記事では、雨の日の残土の当社対応について解説します!

一度、来られた方はご存じの通り、当社は東京都内としては珍しい広さがあります。

もちろん屋根などもあり、雨の日でも骨材出しなど可能です。


雨の日の拠点の表情はこんな感じです。

骨材の上も屋根があり、濡れていないものを提供できます。


残土やガラを空ける場所も、屋根があります。

場合によってはガラは、順次処理をしていくため、多量に受け入れることもできます。

もしも多量の場合は処理手配を行いますので、事前に御連絡いただけますとスムーズです!


生コンの作業現場は進行できないけど……掘ったり何かしらは進めたい!

そんな時に困るのは、残土搬出・処理業者だと思います。

雨の日に残土処分するとすると、運搬中に雨が入ったりして受け入れない業者も……。

当社拠点では、泥になってしまっても受け入れできます!

※残ガラ扱いになり処理値段は上がります。ガラ類は通常通り受入が可能です。

含水の残土処分での割増と、作業進行メリットのバランスです。

もちろん泥になっていない、水を含んでいない場合は通常値段です。


というそんな感じで……

土木工事や外構植栽での現場の皆様、気にせず雨の日でもぜひお越しください。


【 お客様の来られているエリアは? 】

エリアは武蔵野市・西東京市・三鷹市・小金井市・小平市・国分寺市・立川市・府中市・調布市・東久留米市・杉並区・中野区・練馬区・新宿区など23区、雨の日で残土やコンクリートやアスファルトのガラ処分で困ったらとりあえず「平野建材」まで!

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