はじめに
いつもお世話になっています。伝票受付、窓際席の人です。🖋

今日は、現場の方からよく聞かれる質問にお答えします。
「雨の日って、残土の持ち込みはできますか?」
結論から言います。できます。泥になっていても、大丈夫です。
雨の日でも残土・ガラ処分ができる理由
現場で作業していると、雨の日に「残土をどこかに持っていきたいけど、受け入れてもらえるか不安……」という場面が出てきます。

雨が降り込んで水分を含んだ残土は、受け入れを断る業者も少なくありません。
平野建材では、東京都内としては珍しい広さの屋根付き拠点を構えています。
残土・ガラを空ける場所にも屋根があるため、雨天でも安心して搬入いただけます。
雨の日の受入条件・料金について
■ 通常の残土・ガラ(水を含んでいない場合)
→ 通常料金で受入可能です。
■ 泥状になった残土(水分を多く含む場合)
→ 残ガラ扱いとなり、処理料金が割増になります。
ただし、「雨でも作業を進めたい」という現場のメリットと天秤にかけていただければ、十分対応できる内容です。

■ ガラ類(コンクリガラ・アスファルトガラ・有筋ガラなど)
→ 雨天でも通常通り受入可能です。
多量の場合は事前にご連絡を
場合によっては、ガラは順次処理を行いながら多量受入にも対応しています。
ただし、量が多い場合は処理手配の関係がありますので、事前にお電話いただけるとスムーズです。
📞 0422-52-4735(平日 7:00〜17:00)
こんな時に使ってください
✅ 生コン作業は止まっているが、掘削・土工事は進めたい
✅ 雨で残土がどんどん溜まっていて搬出したい
✅ 他の処分業者に断られた泥状の残土がある
✅ コンクリガラ・アスファルトガラを雨天でも処分したい
そんな時は、まず平野建材にご連絡ください。
対応エリア
武蔵野市・三鷹市・小金井市・西東京市・小平市・国分寺市・立川市・府中市・調布市・東久留米市・杉並区・中野区・練馬区・新宿区など東京23区も幅広く対応しています。
お問い合わせ
📞 電話:0422-52-4735(平日 7:00〜17:00)
📍 所在地:東京都武蔵野市桜堤3-23-2
🔗 お問い合わせフォームはこちら → https://www.hiranokz.com/contact/
雨の日でも、気にせずお越しください。お待ちしています。